アヌビスパにはヨミドラか超究極パンドラどっちがいいか本気で考えてみた。

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こんにちわ。

普段、アヌビスパーティをよく使うのですが、その時にヨミドラを入れるのか超究極パンドラを入れるのかで迷いました。

実際に使用してみた結果、どういう場面でどっちのほうが使いやすかったのかまとめてみます。

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さて、まず両方のステータスを見てみましょう。

夜刻神・ヨミ=ドラゴン

yomidra

覚醒スキル:闇ドロ強、バインド回復、操作時間延長×2、スキブ×2、バインド耐性×2、封印耐性

スキル:ツキガミノカイナ

ランダムで闇と回復ドロップを4個ずつ生成。自分以外の味方スキルターンが1ターン溜まる。

 

冷刻の冥夜神・パンドラ

chopandra

覚醒スキル:闇列強×2、バインド回復、スキブ×2、操作時間延長×2、2体攻撃、スキル封印

スキル:秘密の箱

木ドロップを闇に、光ドロップを回復に変化。回復ドロップを強化。

 

ざっとの紹介でした!ではでは本題です。

実際どっちがいいの?

使ってみた結果、どちらもメリットとデメリットがあるので紹介します。

指の数は2つと同じ

アヌビスパでは、かなり重要な”指(操作時間延長)”ご存知かと思いますが、アヌビスパでは倍率が発動するのが9コンボからです。ほぼ毎回盤面最大パズルを組めるかがキーとなってきますので、一番気にするところですが、指の数は同じですのでこれに関しては問題ありません。

 

バインド回復役としてはヨミドラが優秀

どちらもバインド回復を持っています。が、当然ながら完全バインド耐性のヨミドラのほうが優秀です。

さ・ら・に!パンドラは色指定なので、光が欠損していたりするとバインド回復ができません。

ヨミドラは良くも悪くもランダム変換なので、盤面に関係なく最低2つ回復ドロップがあればバインドを回復することができます。

 

ヨミドラはランダム変換が裏目に出ることがある

多くコンボをしようとすれば、3つずつで10コンボこれが理想です。

つまり、ドロップ数が3で割りきれれば、綺麗にパズルを組むことができます。が、ヨミドラのスキルは”ランダムで闇と回復ドロップを4つ生成”の為、3で割りきれていたドロップを変換してしまい、最大コンボ数を減らしてしまう可能性があります。

 

陣役としてはパンドラが優秀

先ほども言いましたがヨミドラはランダム変換、パンドラは色指定変換です。

パンドラのスキルを使うことで、8ターンで4色盤面を作ることができます。

色指定変換の場合は、事前にドロップの数を数えてから変換できるので、3で割り切れる数になるかどうか狙って変換することができます。

 

まとめとして

重いバインドが飛んでくるダンジョンであれば、ヨミドラ。そうでない場合はパンドラが良いかもしれません。

またスキル遅延などのギミックがある場合は、ヨミドラにヘイストが付いているので、ヨミドラのほうがいいかもしれませんね。

いまのところ汎用性はヨミドラのほうが高そうです。

 

以上、アヌビスパの考察でした!参考までに!

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