【グアム旅行】海外旅行ド素人の僕が出発前に不安に思っていた5つのコトと実際

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こんばんわ。

12月9日〜13日までの5日間グアムに新婚旅行に行ってきました!…が

なにせ僕にとっては初海外。不安なことだらけでした。

というわけで、今回の記事では僕が出発前に不安に思っていたことが実際はどうだったのかをご紹介したいと思いますので、これからグアムに行くよーとかいう人は参考にしてみてください!

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1.極寒の日本からグアムへ!着替えどうする?

グアムの気温は25〜30℃でしたから厚着なんてしていったら灼熱地獄ですよねー。

これはそんなに大きな問題ではないんですが、一応書いておくと上着の下に夏装備をしていって、出国手続き前にキャリーケースに冬装備は入れてしまいましょう。

しかしグアムは暑いと言っても、グアム国際空港内だけではなくグアムのほとんどの施設、バスはエアコン地獄です。

どんだけ冷やすねん!実際僕も凍えてました(笑)

上に少し着れるようなものがあるといいですね!

 

2.機内での”出入国書類”の記入

これめっちゃ手こずりました。書き方よくわからんし枠が足りなかったりするし!

僕は外国人のCAさんに聞いて記入しましたが、実はJALのホームページに記入例が掲載されています。

もし、旅行会社に記入代行などを依頼してない方は、印刷して機内に持ち込むことをおすすめします!

※ 機内では携帯・スマホは使えませんからね!

 

3.入国審査

いよいよグアムに到着です。

これから入国審査に入るわけですが、これがかなり時間がかかります。

僕の場合は午後3時30分くらいにグアムについたんですけど、空港を出られたのは午後5時30分過ぎでした。

それからチェックインしてなんてやっていると、午後6時をまわります。

もし、初日に日本でオプショナルや食事の予約を取る際はかなり時間に余裕を見たほうが良いと思います。

 

4.チップはどうすればいい?

これも不安で仕方がありませんでしたが、この5日間で食事したレストランやファーストフード店はすべてチップ込みの請求でした。

チップの確認方法ですが、食事を終えてチェックを頼むと店員さんがレシートを持ってきます。

そこに「Gratuity」や「Tip」、「SVC(Service Charge)」という項目があればチップがすでに請求されているのでそのまま支払えばOKです。

5日間の請求を見る限りでは10%〜15%が相場のようです。

ホテルのハウスキーピング(ベッドメイキング)は旅行会社の方に聞いたところベッド1台につき1ドル程度だそうです。

出かける前にベッドサイドのテーブルに置いておきます。

 

5.日本語通じるって本当?

僕も、グアムやハワイは日本語でOKみたいなのを良く聞いていましたが、実際は五分五分ですね。

確かに、日本人利用者の多いリゾートホテルに宿泊したというのもあって、フロントをはじめホテルの従業員さんは日本語がある程度話せる人が多かったです。大きいショッピングストア(お土産屋さん)なんかもそうでしたが、ちょっと街に出て買い物とか食事となると話せない人のほうが多いという印象を受けました。

 

以上、不安で仕方がなかった僕からでした!

応えられることでしたら、コメントか問い合わせフォームからどうぞ!

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